【カプラン GMAT800】CR解法のポイント
● GMAT800点取得者は、常にボールを見続ける。そして、Weakenの質問をされている時に、不注意に、Strengeth を選んだりしない。
● GMAT800点取得者は、パラドックス問題に取り組むときは、ArgumentのEvidenceと結論の間の差異が、パラドックスの中心であることを疑う。
● GMAT800点取得者は、調査が提示されたときには、それらの調査の結果が、正確に全体の数を代表しているかを確認する
● GMAT800点取得者は、Causal ArgumentをWeakenする方法をすべて知っている。
X(原因)⇒Y(結果)のとき、
1.Y⇒X(原因と結果が逆のパターン)
2.Z(第三の要因)⇒Y
3.単に相関性があるだけで、まったく原因と結果としてむすびついていない場合
2007年2月15日|
カテゴリー:GMAT CR攻略方法